バレットジャーナルで睡眠時間を記録。睡眠トラッカーのレイアウト例。

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なんでも記録・管理できちゃうバレットジャーナル。睡眠時間を記録・管理をしているバレットジャーナリストは多いです。私もバレットジャーナル1冊目の時からやっています。

やり方は簡単で、寝た時間と起きた時間を記録していくだけです。

私は、起きたらすぐスマホのメモ画面に今の時間をメモ、寝る直前にもメモ。そして暇な時に数日分まとめてバレットジャーナルに記録しています。

就寝時間・起床時間・睡眠時間を1ヶ月記録すると、わかることがあります。「あのとき体調悪かったのは、睡眠不足だったからか〜」だとか、「頭がぼーっとしていたは、寝すぎのせいだったのか〜」だとか...。

人間には、ショートスリーパーの人とロングスリーパーの人、2種類いるそうです。毎日4時間半睡眠でもパワフル元気に活動している人もいれば、8時間寝ないと頭が働かない人もいるということです。

自分はどちら側の人間か?1ヶ月間睡眠時間を記録するとわかってきます。(関連記事:自分の適正睡眠時間を調べ、早起きするための方法を知る。

今日は、睡眠時間を記録する「スリープ・トラッカー(睡眠トラッカー)」のレイアウト例を紹介します。

 

1. シンプルな睡眠トラッカー①(睡眠時間帯の記録)

自分が寝ていた時間帯に色を塗るだけ。生活リズムが乱れているかどうかが一目瞭然!

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2. シンプルな睡眠トラッカー②(睡眠時間の記録)

毎日何時間寝たかを記録するだけ。棒グラフにすることで、睡眠不足な時期と寝すぎな時期の波がわかる。

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3.左側は睡眠時間帯の記録、右側は睡眠時間の記録。

睡眠時間帯の記録があれば、生活リズムが崩れていないかチェックできるし、睡眠時間の記録があれば、睡眠不足じゃないかチェックできる。「生活リズムが整っていて、睡眠もバッチリとれている生活」が理想!

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4. 睡眠時間の長さに応じて色分け

睡眠時間の長さ別に、塗る色を決めておけば、「パッと見」で睡眠不足かどうかがわかる。寝すぎかどうかもわかる!

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5. お昼寝・うたた寝時間もちゃんと記録

日中のお昼寝やうたた寝の時間もちゃんと記録する。右横には1日の合計睡眠時間。

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左が睡眠時間の記録、右はお昼寝の記録。

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6.「睡眠」に関連のある可愛いイラストを添える

夜空・月・お星様・寝ているおめめ... 。そんなイラストを添えるだけで、毎日開いて記録したくなる睡眠トラッカーに♡

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7.棒グラフじゃなくて折れ線グラフ

睡眠トラッカーは毎月新しいものにするから、たまには折れ線グラフにしても気分変わっていいな♪

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8. 睡眠時間だけじゃなく、気分・歩数・運動記録も合わせて

その日の気分や歩けた歩数・運動の記録も、睡眠トラッカーと合わせて表示すれば...何か関連性が見えてくるかも。機嫌が悪かった日は睡眠不足だったり。

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9.円グラフ風に...

1ヶ月分の日付を円状に配置して、睡眠時間別に色分け。こういうのも面白いな♪

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