2月のカバーページと、生成色の紙にオススメの修正ペンの紹介。

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2月のカバーページです。冬の雰囲気を出したくて、こんなイラストを描いてみました。真っ白な雪の世界に1本の木が立っていて、空には三日月や星が輝いている...というイメージです。色を塗ろうかまだ迷っています。

「February(2月)」の文字の上にうっすらと「2」の文字があるのわかりますか...?

最初、英文字だけでなく、2月の「2」という数字を入れようと思って書いたのですが、後になって消しました。

黒ペンで書いたものを消したい時、普通は修正ペンや修正テープを使うと思うんですけど、今回はホワイトのジェルペンを使いました。

普通の修正テープのように完全に見えなくなりはしません。「裏地に書いた文字が透けてる」ような雰囲気になります。どうしても見せられない文字を消したいときはダメだけど、修正テープよりも自然な消え方だと思いませんか?

(拡大↓)

今使っている無印ノートも、前に使っていたロイヒトトゥルムも、紙がクリーム(きなり)色。なので、真っ白な修正テープや修正ペンを使うと「消した!」と悪目立ちしてしまうのが悩みでした。

それを解決してくれたのが、ホワイトのジェルペン。

この、ホワイトのジェルペンを修正に使うというアイデアは、先日ブログでも紹介したユーチューバーのAmandaさんの動画で知りました。(どの動画だったかは失念!ごめんなさい!)

その動画を観てから、ホワイトのジェルペンを文房具屋さんで探して購入したのですが、最初に買ったものは全く修正には使えませんでした。下に書いた字が透けてしまう。

「ホワイトのジェルペン」ならどれでもいいと思ったのですが、そうではなかったみたいです。結局、Amandaさんが使っているものと同じ、三菱のユニボールシグノのホワイトを購入しました。(これです↓)

 

生成色の紙に書いた文字を修正するのにぴったりなので、1本用意しておくと本当に便利です(*^^*)

〜このページのメイキング動画〜

 

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